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 投稿者:derceilumulse  投稿日:2013年11月27日(水)15時43分27秒
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腕試し

 投稿者:イサキンメール  投稿日:2010年 7月21日(水)18時53分2秒
  愛宕山ラインは、山梨県内のライダーたちの間では腕を試す格好の場所である。ある日カワサキのKZ1300のライダーが、子供の国の近所の急カーブのガードレールに張り付いて亡くなった。それから、赤いワンピースの皮つなぎを着たライダーの幽霊が、走り仲間やヘアピンのところに出現するようになった。このヘアピンの脇にある公衆トイレも昔男の首つりがあり、それ以降幽霊の目撃があるという。  

何回やんねん

 投稿者:にゃあメール  投稿日:2010年 7月10日(土)09時57分36秒
  知人のお葬式に妻と2人で列席した。
会葬終了後に妻が一言
「あの人のお葬式前にも出たね。」
何回やんねん。
 

ファンキー中村ライブ開催!【四谷の怪】

 投稿者:イベントインフォメール  投稿日:2010年 1月25日(月)22時02分9秒
  【四谷の怪】開催のお知らせ

ご自身の実体験に基づく怪談話でTVなどでも有名なあのファンキー中村さんと元ずうとるびの江藤さんの怪奇怪談が2月に開催されます。

数々の怪奇な現象を体験しているファンキー中村さんとずうとるび時代から今まで経験した世にも不思議な体験を持っている江藤博利さんの怪奇対談が実現する!

出演者:ファンキー中村、江藤博利(元ずうとるび)

日時:2010年2月6日(土曜日)
第1部 開場14:30 開演15:00
第2部 開場18:30 開演19:00

※第1部、第2部の内容は異なります。
第1部、第2部の両部をご覧になることも可能です。
両部をご覧になる場合は料金が異なります。

料金:第1部、第2部共に
前売3000円 当日3500円

第1部、第2部の両部をご覧になられる方
前売5500円 当日6000円

※全席自由
チケットは発行されませんので当日そのまま会場にお越しください。
前売り予約順に受け付け、定員となり次第締め切ります。
前売でないお客様は混雑具合によりましてはご入場いただけない場合もございます。

会場:絵本塾ホール
〒160-0011 東京都新宿区若葉1-22-16 ASTYビル地階
TEL 03-6457-7292
最寄り駅:四ッ谷駅 赤坂口(JR線・丸の内線・南北線) 徒歩7分
※ご注意:駐車場はご用意しておりません。
地図http://ehonjuku.com/hall/access/

前売りをご希望の方は下記へアクセスして必要事項を入力し送信していただくか、下記のアドレスへ直接メールをいただければと思います。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/6d88ed8b81593

メールアドレス:event-info1@mail.goo.ne.jp
(お問合せもどうぞコチラへ)

当日連絡先:090-2525-6492

※止むを得なくキャンセルする場合はなるべく早めにメッセージをください。
 

ライブ告知

 投稿者:ファンキー事務局  投稿日:2009年 8月 4日(火)18時48分29秒
  ライブな恐怖はやっぱ怖い!
突然ですが、連想ゲームです。
夏といえば?海→花火→?。山→キャンプ→?。川→バーベキュー→?
「?」に当てはまる単語は・・・。そうです!答えは「怪談」ですっ!
夏の風物詩「怪談話」を聞いて、蒸し暑い毎日に一服の清涼剤を注入しませんか?
タイムアウトカフェでは、来たる8月30日に恵比寿リキッドルームで行われる怪談イベント
桜金造の「ドッキリルーム」との連動企画で、怖いトークショーを企画しました。

「暑さ忘れる戦慄ナイト 辛酸なめ子×ファンキー中村」

出演者は、最近V6の番組「クマグス」にも出演され、飛ぶトリを落とす勢いで
聞く者を恐怖のドン底に落としまくっている怪談界の雄、ファンキー中村氏!

お相手は、先日「大人の怪談」なる対談本を出版される等、
スピリチュアル系やセレブ系だけでなく
怪談系にも造形が深い女の子。

漫画家・作家の辛酸なめ子さん。
ファンキー中村さんの実話系マジ怖話と共に、辛酸なめ子さんの
等身大のリアクションを見てみたい人はいるはず!みたいな思い込みブッキングがこの度成立!
このお二人と一緒に、リアルに怖い夜を体験をして背筋をヒンヤリさせてください。

開催日は無論・・・・仏滅っ!!!


日時:8月19日(水)開場18:00 開演19:00
会場:TimeOutCafe&Diner
定員:限定60名/先着予約制


<当日入場者枠も少量ですが確保致しております。>
入場料:1,500円(ワンドリンク付)
ご予約方法:メールにて承っております。
お名前、ご予約人数をお書き添えの上、下記アドレスまでご応募ください。


予約確認後、メールにて返信させていただきます。
order.timeoutcafe@gmail.com
 

21世紀の森

 投稿者:亜弥メール  投稿日:2009年 5月14日(木)20時54分30秒
  今晩は。これは 私が聞いた話を紹介します。
山口県山口市にある21世紀の森の駐車場にまつわるお話です。
ある男性が 駐車場で 焼身自殺をはかりました
その後 駐車場に車を止める人に 不幸が次々襲い掛かりました
その駐車場に車を止め 帰宅途中死亡 または 大事故といったものです
なかには その駐車場に向かう途中から異変が起こる方もいらっしゃいます。
知らないで止めた人には 害はないそうですが 面白半分で止めた人には 祟りがあるということで 結構 有名になってました
が 最初は 警察も取り合いませんでしたが 相次ぐ事故に 警察も調査し その場所は
駐車禁止となりました
それも 一見何もへんてつもない 駐車場の真ん中で・・・

くれぐれも 面白半分に そのような場所に止めないように 気をつけてくださいね
 

(無題)

 投稿者:怪談師  投稿日:2009年 4月20日(月)10時16分37秒
  大学生のとき深夜に友人と二人で奈良へドライブしに行ったときのこと。そのときは友人が運転していて自分は助手席に乗っていた。
奈良はけっこう走りなれていたので、わざと小道に入って迷ってみようぜってことになって適当に小道に入ったりしていた。

ある小道に入ったとき、なんだか公園の中のようなところへ入ってしまって「ここなんなんやろな~」とかいいながら進んでいくと、明らかにここから先進んだらやばいなと二人同時に直感するような雰囲気のところに到着した。
「なんか明らかにやばいな。さっさと帰るか・・・」と友人が言って車をバックさせてみると、さっきは気づかなかった看板を発見した。
そこには「~霊園 焼却場」と書かれていて二人とも一瞬凍りついてしまった。
あわてて友人がアクセルを踏むと、そのせいか急に車がエンストしてしまい泣きそうになりながら必死にキーをまわして始動させ、再び友人がアクセルを踏んだ。
すると、ギアチェンジをしていないのに(ひょっとしたら動転していて気づかなかっただけかも)ギアがドライブに入っていて再び焼却場の方向へ。本当に泣きそうだった。

まぁ、そのあとは何もなくふつうに大きな道に戻ることができたのだが、しばらくして落ち着いたこともあってさっき起こったことについて友人と喋りあっていた。
そして、冗談まじりに「しかしさっきの焼却場まじやばい雰囲気かもし出してたな~。ひょっとして後ろに幽霊とかついてきてたりして(笑)」とかいいながら後部座席のほうをのぞいてみた。
すると、後部座席の上にちょうど自分の後ろの助手席のほうから白い手のようなものがあるのに気づいた。
一瞬思考が停止してしまった自分は、こわばったまま前に向き直って必死に頭の中を整理しようとした。
心霊現象のようなことが起こると思いっきりびびるくせにそういうことはまったく信じない性格なので、自分なりに必死に合理的と思われる原因を考えた結果、それはビニール傘の柄の部分じゃないかという結論に達した。
だが、自分の車にビニール傘を積んだ覚えはなく、さっき見たものはそういったものではないような気はしていた。そこで、もういちど確かめてみようと座席の間から後ろを振り返ってみた。
やはり、そこに白い手のようなものはあった。(なんやろう・・・、やっぱり傘かな?)と思いながら顔を近づけた瞬間、それはすっと右に動き助手席の後ろのほうへ消えた。

私はそれが動いた瞬間にちょっとしたパニックに陥って「うわぁぁああぁ」という声にならない声を出しながら、運転席の友人の腕をつかんでしまったが友人は冷静に車を端に寄せてくれた。
そして、いっしょに後ろを見ると、またさっきと同じような状態で白い手がそこにあった。(あれ?)と思いしばらく見ていると、またそれは右のほうに移動した。
実は白い手の正体は、対向車のライトが作り出したもので対向車がすれ違うたびにそれは移動していたのだった。
そして、漏れは友人から「運転してるやつの腕つかんでくる自分のほうが怖いわ(笑)」と言われましたとさ。
 

(無題)

 投稿者:怪談師  投稿日:2009年 4月20日(月)10時11分33秒
  去年の暮れに京都の友人(男)の葬式に行った帰り、
溜め池みたいなとこを通った。
手前に公園があり池の向かい側には病院があった
不意に運転手が「すいませんお客さん!」
って話しかけて来たんで「(゚Д゚)ハァ? 」って答えると
「横を見ないで!」と叫んだ。
ビクッ!として身を乗り出して、運転手のほうを見たら、
運転手は物凄い形相でバックミラーと前方を
交互に睨みつけるようにしてる。
冬で暖房もあまり効いてなかったのに汗ダラダラ流してる。
自分の心臓の音が聞こえてきそうなぐらいの緊張感の中しばらくして、
「ふ~」と運転手がため息をついた。
「もういいですよ。お騒がせしました」
俺はまだ視線を運転手から離さずに
「何があったんですか?」とビクビクしながら聞いた。
運「・・・・・・藻かゴミかよくわからないんですが」
俺「は?」
運「とにかく緑色の汚いものが顔中に付いてました」
俺((((;゚Д゚))ガクガクブルブルしながら「何それ?なに言ってるの?」
運「女でした・・・
右側の後部座席の窓にへばりついてお客さんを見てました・・・」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

今年の春ぐらいまで車に乗れなかった
2度と京都(゚⊿゚)イカネ
 

しょこたんといっしょ!

 投稿者:ファンキー中村  投稿日:2009年 1月30日(金)22時05分31秒
  きたるっ!二月四日午前0時45分よりオンエアされるしょこたんの番組、
<しょこリータ/ホラリータナイト/テレビ東京12チャンネル>に出演します。
お時間のある方はぜし!

しょこリータ公式サイト
http://www.tv-tokyo.co.jp/shokorita/contents.html

http://ameblo.jp/funkynakamura/

 

大槻教授とガチで対決!!

 投稿者:ファンキー中村  投稿日:2008年 9月 5日(金)11時56分23秒
  ええ、告知でありますな。



きたるっ!!9月16日っ!!


場所は新宿Loft プラスワンにてっ! もういいか・・・



フライヤーにあるとおり、とんでもない企てを持って挑もうと。



あの大槻教授を“ガヒン!”と、いやいや“ガツン”とやっつけようと。



やっつけるといってもハタイチャうわけではありませんな。



これは以前から一度やってみたかった企画で、



ここへ来て山口敏太郎先生の力を持って



実現したわけであります。



かなり激しいバトルが憶測されるため、



気の弱い人には剥かない向かないかも。



とにかく絶対に地上波では見られない内容となるのは必至で、



当の教授もやる気満々だそうだよ。

上等だ!うらあああああああっ!!・・・ゲホゲホ



閲覧に当たっては中村はこう想定する。



前にも書いたが、



<信じる><信じない>は個人の自由だ。



だから当日は、二通りのギャラリーが詰め掛けると思う。



それでいい!



それが実に嬉しいし、楽しい。



教授側に立って見るもよし、



我々側に立って見るもよし・・・だね。



あ、そうそう。



当日のライブの模様は、



怪談おやじ倶楽部でも御馴染みのスティッカムにて



ネット生中継されるんだ!





ってか、会場に来て欲しいわけだな。



よろしくに。

http://profile.ameba.jp/funkynakamura/

 

先日のTV収録

 投稿者:Funky Nakamura  投稿日:2008年 7月16日(水)00時13分9秒
  Flip Flapゆうこちゃんのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/flip_flap_u_ko/55766327.html

Flip Flapあいこちゃんのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/aiaiai1625/54049297.html
 

糸満にて

 投稿者:ちゅら石  投稿日:2008年 7月 1日(火)18時16分38秒
  昔俺がまだ20いくかいかないくらいの時期、
よく夜友達らと車数台出してドライブ行ってたんだよな。
そうゆう頃の話で、一時期そうゆう場所めぐりしてた。

糸満のさ、各県の慰霊碑がある場所あるじゃん?そこへ深夜行って。
今でも忘れないが現地に着くと、そうゆう場所だから明かりもなく暗いよね。
でも、 俺らが車の中から50㍍先の暗やみに2つ明かりがぼんやり見えたんだよ。
最初は車のテールライトかと思った。
誰か俺らみたいな先客がいるんだとね。
だけど目が慣れてくると明らかに何かたいまつの炎みたくそれがゆらめいてんだよ。
何だ何だ?とみんなでちょっとガクブルしながら凝視してたら、
2つ見えた明かりは真っ赤な顔した人とゆうか発光してた顔だった。
しかもそいつら顔はこっち向いてないけど異様にでかい目だけが、
ギロっと俺らを見てたんだよね。
もう俺ら心臓飛び出すくらい驚いて慌てて車発進させてその場から逃げた。
あの顔はいまだに脳裏に焼き付いてる。
もちろんそれ以来心霊スポット巡りしなくなった。
 

丑三つ百物語2発刊!

 投稿者:Funky Nakamura  投稿日:2008年 6月29日(日)11時21分17秒
  電子書籍出版サイト、パピルスより

私の書き下ろし書籍<丑三つ百物語2>が発刊された!

http://www.papy.co.jp/act/books/1-53202/

ぜひ読んで頂き、その感想を聞かせて頂きたい。

http://blogs.yahoo.co.jp/funkynakamura

 

怪談ライブやりますぜ!

 投稿者:ファンキー中村  投稿日:2008年 6月12日(木)10時21分11秒
  またまた怪談ライブやらかします!

時間があったら、いや!何が何でも来てくだっせい!



<サプライズ続きの3時間を堪能せよ!>

夕刊ナイガイタイムスの人気企画【NMS】ナイガイミステリーリサーチのトークイベント


UFO・超常現象・国家陰謀などのミステリーニュースをいち早く読者にお届けするNMSが、
ついにトークイベントを開催!
ミステリー界の最新ニュース・新聞では書けなかったあの話題・そしてUFOをめぐる新事実。
トンデモニュースなんてとんでもない!!
「ここまで話していいの?!」がここにある。

サプライズ続きの3時間を堪能せよ!

【時】2008年 7月 2日(水曜日)

open 18:
00/ start19:00

【場所】阿佐ヶ谷 LOFT A

【出演】
山口敏太郎(スペシャルコメンテーター)・蘇我鯨・ナイガイミステリーリサーチ編集部
【ゲスト】
 疋田紗也(グラビアアイドル)・ファンキー中村(怪談師)


(決定次第、内外タイムス本紙、ロフトA HPにて告知します)


前売り¥1500 /当日¥2000(飲食代別)
店頭販売・電話予約・ローソンチケット発売すべて5/31より開始!
ローソンチケット予約番号【L:36461】

http://blogs.yahoo.co.jp/funkynakamura

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2008年 2月 1日(金)10時24分39秒
  この話は、実際に友人が遭遇した話で、彼もその場はついに教えてくれ ませんでした。
友人も、実際に人が二人死に、彼も警察にしつこく尋問されたそうです。
これは私が大学時代に友人から聞いた話なのですが・・・。

彼が、バイト先の友人6人とある日中国地方某県某所の吊り橋にドライブにいった時の事です。
その日、彼らは車2台に分乗し出かけたそうです。

彼は、後ろの車のドライバーでした。
前の車にはバイト先の店長と、彼らのグループ内で公認の、
そして、親さえ公認のカップルが、
後ろに車には、残りの彼を含む4人が乗り込み、彼はドライバーだったそうです。
朝から出発したにも関わらず、途中でいろいろ寄り道をしたおかげで目的地の吊り橋に到着し たのは、もうすっかり日も陰った夕闇時だったそうです。
山の中の深い谷に架かる吊り橋。。
吊り橋が近づくと、小雨が振り出し、うっすらと霧もでてきたそうです。
吊り橋の手前は広場になっており、晴れていればそこに車を止め、歩いて吊り橋を渡り、帰っ てくるはずでした。
(吊り橋の向こうは当時から行き止まりになっており、この吊り橋は観光用に残されたものらしいです。)
ところが、広場まで来ると前の車が急停止したそうです。
「???」
10mほど後ろで、2台目の車に乗っていた4人は、何故店長が車を止めたのか解らずに暫く 固まっていたそうです。
しかし、一向に動かす気配も無いので、彼が様子を見に行こうとドアを空けかけた瞬間。
前の車の後席に座っていた友人のカップルが車から飛び出してきたそうです。
彼も驚いて車から降り、
「なんかあったんか?」
と叫んで近づこうとしたその時、
2人は手を繋いで、凄い勢いで走り出し、
そのまま広場の端のガードレールを飛び越えて谷に身を投げてしまっ たのです........。
彼らは、驚いてガードレールまで駆け寄り谷底を見ましたが霧で何も見えなかったそうです。
呆然自失していた彼ら4人も我に返り、前の車の店長の様子を見に車まで戻りました。
店長は、運転席でハンドルを手が白くなるまでしっかり握り小声でぶつぶつと
「行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ」
と呟いていたそうです。
とりあえず、彼らは警察に通報しました。
警察がすぐに到着し、すっかり正気をなくした店長は救急車で運ばれたそうです。
その後2人は、当然ですが死体となって発見されました。
彼らは警察にしつこく尋問されましたが、結局、自殺(心中?)という形になったそうです。
その後、店長の見舞いにいった彼は、店長にあの時なにがあったのか聞いたそうです。
店長が言うには、あの時、突然車の前に古風な着物を着た女の子が霧のなかから現れたそうです。
"危ない”
と思って急ブレーキをふんで車を停止させると、
まるで時代劇か明治のドラマに出てくるような格好をしたおかっぱ頭の女の子で、なぜか笑っていたそうです。
こんな所に・・・?と思うより先に不気味に思い、逃げるか?と思った時、
車の周りを同じ様な格好をした 子供達に囲まれていることに気づいたそうです。
うわっヤバイ、
と思った店長はとっさにお経を口の中で唱え始めたそうです。
車を囲んだ子供達はそのまま手を繋ぎ歌いだしました
か~ごぉめぇ か~ごぉめぇ かぁごのなかのとぉりぃはぁ・・・」
その時店長の頭の中に子供の声が
”おいでよぉ。おいでよぉ。おいでよぉ。”
と響いてきたそうです。
店長は
「行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ」
とハンドルを握りひたすらお経を唱えたそうです。
その時、後ろの2人が突然車から降りると子供達と手を繋ぎ、子供達と一緒に走りだしたそうです。
ガードレールの向こうへ・・・。
崖に向かって。
「こんな話、警察は信じてくれねーしよお。俺だって、もうあれが本当かどうかなんて自信ねーよ。」
と店長は、最後に彼に言ったそうです。
その話を一緒に聞いていた別の友人が、
「またー、よくできた作り話だなあ。」と茶化すと、彼は一言
「本当だよ、○○と××はそれで死んだんだ。」
と言いました。
僕も、本当だと思います。
 

こんなの出ます

 投稿者:Funky Nakamura  投稿日:2007年12月21日(金)10時54分6秒
  笑いと色気と恐怖で今年一年を吹っ飛ばせ!

「ニートのための大忘年会2007」

●ニートには、忘年会がありません。なぜなら、所属する組織がないからです。

でも、社会の逆風にさらされながら、陰ながら頑張ってきたんだから、僕らにだって忘年会があってもいいはず……。むしろ、なんで無い!

そんなわけで、ニートのための大忘年会を開催することになりました。生で見るアイドルは鼻血出るぐらい可愛いよ!

出血大サービス前売り参加費1000円。30日は新宿ロフトプワスワンに集合してね!(※一般参加も、もちろん可)

日時:2007年12月30日(日)open18:30/start19:30

会場:新宿ロフトプラスワン

参加費:前売¥1000・当日\1500(共に飲食代別)/定員:150名

参加方法:氏名とE-mailアドレスをご記入の上、ann-entry@kotolier.org 宛にメールをお送りください。

 件名「12/30 ニートのための大忘年会2007 参加希望」

 申込み締切り:12月30日(日)AM10時まで

※定員に達し次第締め切りとさせていただきます。

※先着10名様にオールニートニッポン特製Tシャツをプレゼント!

※イベント終了後、実費で朝まで2次会有り!(2500円位)

【司会】
山口敏太郎(作家)、巨椋修(おぐらおさむ)(漫画家)

【Guest】
月乃光司(こわれ者の祭典)、白井勝美(新人作家)、疋田紗也(グラビアアイドル)、桜井聖良(アイドル歌手)、夏目涼介(ひきこもりナンパ師)、島田秀平(号泣)、ファンキー中村(怪談師)、ほか


≪タイムテーブル≫
19:30~19:35 オープニング~これからナンパに行ってきます! ゲスト:夏目涼介

19:35~20:25 第1部 スペシャルトークセッション~中年男の孤独 白井勝美×月乃光司×ゲスト(予定)

20:25~20:40 月乃光司ライブパフォーマンス~人生なんでもあり、ほか

20:50~21:40 第2部 恋バナ~女の子がして欲しいこと、彼女の作り方 ゲスト:疋田紗也、桜井聖良、夏目涼介

21:40~21:50 ライブ 疋田紗也、桜井聖良

22:00~23:00 第3部 恐怖と怪談 ゲスト:島田秀平、ファンキー中村、疋田紗也、桜井聖良


※当日はSTICKAM JAPANさんに
ご協力いただいて、動画による生中継を予定しております。
オールニートニッポン、及びSTICKAM JAPANさんのサイト上で
誰でも無料で視聴することが可能になります。


主催:オールニートニッポン事務局(NPOコトバノアトリエ)

問い合わせ:TEL 050-1071-8324 / e-mail. ann@kotolier.org
http://www.allneetnippon.jp/
 

あっついね!

 投稿者:Funky Nakamura  投稿日:2007年 8月15日(水)13時18分49秒
  連日煮える思いですな!

http://blogs.yahoo.co.jp/funkynakamura

 

お知らせ!

 投稿者:Funky Nakamura  投稿日:2007年 6月11日(月)23時08分4秒
  この度携帯サイトにて、私の著書がダウンロードできるようになりました。
いずれも選りすぐりの実話怪談ばかりですので、是非ともご一読ください!

<丑三つ百物語>で<作品名>検索するか、<ファンキー中村>で作者検索して頂くと
簡単に見つかります。

1)au公式コンテンツ「恐怖夜話」
*auユーザーにお届けする「恐怖・ホラー」専門店、怪談や都市伝説が貴方の手元に
ダウンロードできます。
AU EZトップメニュー→カテゴリで探す→電子書籍→小説・文芸→ 携帯恐怖夜話

2)ドコモ「モバイルガロ」
*ドコモユーザーに青林堂ビジュアルがお届けする漫画と怪談・ホラーのサイトで
す。
数百タイトルの漫画、山口敏太郎事務所所属の作家、ライター総出演の豊富なコンテンツ
は見もの。
メニュー→検索→コミック・書籍→1、コミック→「モバガロ」

3)au・ドコモ・ソフトバンク「パピレス書店」
*au、ドコモ、ソフトバンクの全てのユーザーが利用できるサイト。まだリリース作
品は少ないですが、今後増やしていきます。

ドコモでは、
メニュー→メニューリスト→コミック・書籍→小説→電子書店パピレス
auEZでは、
トップメニュー→カテゴリで探す→電子書籍→総合→電子書店パピレスDX
ソフトバンクでは、
メニューリスト→書籍・コミック・写真集→電子書店→電子書店パピレス
 

いよいよ

 投稿者:Funky☆Nakamura  投稿日:2006年12月30日(土)10時59分51秒
  今年もあと一日。
世界中で悲喜こもごも、いろんな事がありましたな。
毎年この時期になると言ってることだけど、“来年こそは”良いこと盛りだくさんであることを願ってやみません。
私も来年は仕事や私生活の面において、目まぐるしい新展開が待ち受けているため
一歩一歩着実な歩みが要求されそうです。

ここをごらんの皆様(ごらんになってるのか?)!
来年こそは飲み会なんぞ開いてドカン!と一発やりましょうぞ!

・・・よいお歳を!

━Funky!━Funky!━ヽ从^▽^  从ノ━Funky!━Funky!━!!!!
 

(無題)

 投稿者:Apple  投稿日:2006年10月24日(火)00時30分36秒
  白いソアラのサンルーフから頭出してたらトンネルにさしかかって
首チョンパになった女性が云々、そのソアラは中古車に出されて・・・
っていう話を聞いたことがあるんですが、実話だったのかな
 

(無題)

 投稿者:憤慨丸  投稿日:2006年 6月15日(木)00時01分47秒
  3年くらい前に友達4人で遊びにいった帰りの話です
車内での話ネタも尽きて、後部座席の一人が寝はじめた。
沈黙が嫌いな助手席の先輩が「怖い話しようぜ。」と提案。
俺たち3人は、それぞれ知ってる怖い話を話した。
段々盛り上がってきて、首吊り死体を見た話や交通事故での轢死体の話、
中世ヨーロッパでの拷問やナチスの人体実験、
強姦殺人があった近所の廃墟の話などを話してると、
「おい!!!!」
と突然、寝てた友達が悲鳴みたいな大声を上げ、
運転席の背中を叩いた。
俺たちはスピードが160km/h出てる事に気付き、運転してる友達は
我にかえったようにスピードを緩めた。
今思えば3人とも、とりつかれたように喋ってた。
一般道を狂った様なスピードで走りながら。
幽霊話してると幽霊が来るらしいけど、車でも来ちゃうんですかね?

携帯でスンマセン
 

はじめまして

 投稿者:正露丸  投稿日:2006年 4月24日(月)09時01分34秒
  免許取り立てで取り敢えず安い中古車買おうと思うんですが
オカルト的に
「こんなんはやばい」
って感じの車ってありますか?
本体価格10~25万位で考えてるんですが、
詳しい方お願いします。
 

つい先日の事

 投稿者:憤慨丸  投稿日:2006年 4月22日(土)11時18分45秒
  昨日の出来事をレスります。
俺ドライバーやってるんだけど、昨日の朝方4時くらい足立区加賀付近で道路の真ん中に
なにかいるなぁと思って走っていた。
近くまで行って見ると、そこにまだ3,4歳くらいの男の子がたっていました。
後続車にクラクションならされながら降りて行き「どうしたの?ボク?」って聞いたら
そのこは 「お父さんとお母さんがいないの・・」って真顔で言ってきたので、
とりあえず歩道へ連れて行きました。
とりあえず警察でも呼ぼうと思い車へ携帯をとりに行き電話しようとし、
男の子の方をみたら影も形もなく、嘘だろ・・と思いながらそこへ行きあたりを見回しても
男の子の姿はまったくなかった・・・。
ふと道路沿いの看板を見たら死亡事故発生現場だって・・はじめてだよあんなの。
走ってきた時前の車もよけてたからみんな見えてたはずだよ・・
 

友人の話

 投稿者:カイエ一号  投稿日:2006年 3月21日(火)01時40分10秒
  車じゃないけど、バイクの話もありますよ。
関西にあるトンネルの話で、仲のイイ友達の話です。
バイクで一人、夜中走ってて、そのトンネル(全長800m程かな)
にさしかかり、入る直前に、入り口手前の公衆電話BOXに髪の長い
女性の後ろ姿だけ見えたらしいです。その時は、ただ単に、こんな遅い時間に
女一人で、こんな山奥のトンネルで何やってる?って感じだったみたいです。
で、トンネルの中に入る直前でその女性がBOXから出ようとしたみたいなんです。
 彼は結構飛ばしてたみたいで、あっという間にその入り口から遠ざかったようで
バックミラーでは顔まで確認できなかったと言ってました。 しかし、そのミラー
に映っている女が、どうやらこちらに向かって走り出したそうなんですよ。それも
物凄い速さで! どんどん近づいてきて、こちらは焦りますよね。でも普通に考えたら
追いつけるはず無いんですよ。こっちは400ccの単車で80キロ以上は出てたそうで
す。 でもどんどん迫ってきてたみたいで…  後ろを見るのも怖くなった
 で、ドスッと後ろのタンデムシートに重さを感じたみたいで、次の瞬間
冷たい手で、首を絞められ、言葉が聞こえてきた…
「待ってたよ」って、男の声が聞こえたらしいです。その後、気を失った彼は
ひっくり返って、左足大腿骨骨折。命だけは助かったけど、今もその時の
ことが再現VTRのように夢に出るそうですが、顔だけは全くわからないそ
うてす。
また、この話の後日談ですが、彼はバイクに交通安全御守りをぶら下げて
いたのですが、事故後に御守りが真っ黒に焦げていたそうです。
 

ねこ

 投稿者:CharterMark  投稿日:2006年 3月 6日(月)23時02分6秒
  ある夜嫁を居酒屋に迎えに行った時の話です。
店について30分位雑談、その後車に乗ろうとした時
車の周辺で猫の鳴き声が聞こえる、
ボンネットの中かと思い探したがどこにもいない。
『?』と思ったが泣き声がしなくなったので出発した。

帰り道コンビニに寄った・・・・又猫の鳴き声がする・・・・
さっきと同じ・・・・泣き声・・・
 

お手数おかけしました

 投稿者:AZ  投稿日:2005年12月20日(火)18時59分43秒
  対応ありがとうございます。
さしでがましい真似をして申し訳ありませんでした。
中には振り込んでしまう人もいるかも知れないなぁと思ったものですから。
先の私の投稿も削除よろしくお願いします。「下の2つ」が意味おかしくなりますので。
まぁある意味怪談より怖いかも知れませんねぇ(笑)
では、よろしくお願いします。
 

AZさま

 投稿者:Funky☆Nakamura  投稿日:2005年12月19日(月)00時57分52秒
  ご忠告ありがとうございました。
さっそく削除させていただきましたが、なんだかここのところやたらと多いですね。

みなさんもくわばらくわばら・・・
 

ワンクリック詐欺

 投稿者:AZ  投稿日:2005年12月18日(日)22時05分27秒
  下の2つは詐欺です。
管理者の方この投稿を含めて削除お願いします。

口座番号は控えさせていただきました。
まぁトバシなのでしょうが、通報して凍結処理させていただきます。
 

淡路様

 投稿者:Funky☆Nakamura  投稿日:2005年10月10日(月)13時48分58秒
  詳細キボンヌ↓  

フケトンについて

 投稿者:淡路  投稿日:2005年10月 6日(木)06時03分31秒
  フケトンの側近で運転手を務めるのは考え物!彼には早く免許を取って貰いたい。  

帰れない道

 投稿者:  投稿日:2005年 9月19日(月)02時26分13秒
  ある日残業して、帰りが遅くなってしまい。
早く帰りたかったので仕方なく、近道の例の裏道を自転車で通る事にした。
通る度、散々嫌な思いをしていたので避けていたが、俺はとにかく早く帰りたかったのだ。
俺は岩槻駅前にある、駐輪場から自転車を出し、駅前の道を真っ直ぐ進み、りそなの十字路を右に曲がり、順調に例の裏道までたどり着いた。

頼む、早く帰らせてくれ!俺は願いながら、自転車のペダルを強く踏み込み、全速力で裏道を走った。
よし!何も起きない、このまま左に曲がって、20mぐらい走り、旧16号に出れば自宅はすぐ近くだ!
スピードを落とし、左に曲がった、その瞬間言葉を失った。

…旧16号がない!

俺は、夜間なるべく裏道を避けているが、昼間は近道なので裏道を度々使う、知らない道ではない!
しかし知っている道を左に曲がったはずが、20m先は、先の見えない土で出来た一本道、道の脇には、間隔をあけて、おじぞう様が列んでいる…
は?びっくりして振り返ると、そこは先の見えない土で出来た一本道、道の脇には、間隔をあけて、おじぞう様が列んでいる…
?今曲がってきたはずの、裏道がない!

さっき迄遠くの方から聞こえていた車エンジン音が聞こえない…
俺は落ち着く為、その場で煙草をニ本吸った。
落ち着くなんて無理だった。
俺は、自転車に乗って旧16号方面に向かって走る事にした。
しかしいくら走っても同じ一本道、外灯がないので自転車のライトと月明かりが頼りだ。
時々おじぞう様の横で線香が小さな赤い火をともし、燃えていた。
走っていると風車の回る音が、カラカラと耳についた。
あれからどれくらいの距離を走ったのだろうか?
前に進むのを諦め、戻る事にした俺は、後ろを向いた。
丁字路!?一瞬のうちに風景が戻った!外灯があまりに明るくて、ビックリした。足元を見ると、綺麗なアスファルトの道路だった。
すぐ近くに煙草の吸い殻が2本落ちていた…
俺は急いで裏道に戻り丁字路を左に曲がり自転車のペダルを強く踏み込み、全速力で裏道を走り、裏道を抜け、難とか家に帰った。
俺はスーツを脱ぎ捨て、ベットに飛び込み、あっという間に寝た。

朝目覚めた俺は、昨日体験した事は夢だったのではないか?と自分の記憶をうたぐった。
しかし、スーツを着たときに線香の臭いがプーン鼻をついた…
俺はその日以来、夜に例の裏道を通るのをやめた。

以上
 

ちょいとだけ

 投稿者:Apple  投稿日:2005年 9月 8日(木)00時11分20秒
  その人は休日のドライブの帰り、山道を走っていたそう。
もう夜中で前後の車の気配はない。
と、道の脇を子供が一人で歩いていた。あまりに不自然。
これはヤバイのでは…ゾッとしつつもやり過ごしたけど、
次のカーブを曲がったらズラリと子供が花を持って道の両端に
並んでいた。男の子女の子、皆道のほうを向いて。
聞いた感じでは10人以上はいたらしい。
 

そういえば

 投稿者:  投稿日:2005年 9月 7日(水)00時59分36秒
  昔、10年程前だけど、どうしても新車で欲しい車があって、金貯めてたん
だけど・・・あと少しって所でどうしても我慢できなくて
某有名中古車雑誌をパラってたら・・・2年落ちくらいで、かなり安いのを
見つけたんだわ・・・
んで、そこは若さだね・・現車も見ずに、通販&陸送で買っちまったんだわ
今思うと、安すぎ?じゃね~の? って感じ。
んで、納車の日それまでの晴天が、初めて現車を見る瞬間だけ、なぜか大雨
でも、一応俺にとっては高い買い物だし・・ヘッドライトに擦り傷がある
くらいだし、見た目はキレイなんで普通に乗って、大事にはしてたんだけど
初めての家族での遠出は、遠方の親戚の葬式・・とかやたら悔み事が多い
わけ・・高速走ってて運転者の俺以外、皆寝てるのに・・誰かに呼ばれた
ような気がして・・一斉に皆同時に眼が覚めたり。
んで、そのうち金が必要な事になり、売る事を検討しだした時に気づいたん
だけど、保険書の前の所有車が、お寺の名前になってんだわ・・
んで、車検証の初登録から3ヶ月くらいの時点で、保険だけがお寺名義に
換えられてんだわ・・
イヤな気がしたが、とりあえず地元某老舗買取屋に査定に行ったら
「ホントは凄く買取りたい車種だけど・・お客さんこの車はダメだよ・・
下回り撃ってるよ・・こういうアタリ方してるって事は・・・アンタ知っ
るんでしょ?悪い人だな~~」
なんて断られあっさり買取拒否・・
「え~~?」 っと俺。
あとディーラーも一応は買うが・・・異常に安い。
突っ込むと、個々の事情までは聞きませんが・・・と生返事。
結局、ブローカーさんのような人に買い取ってもらったが・・
実際、俺ら素人が、もしや?・・って車手放す時ってどこへ持ち込めばいい
んだ?
でも、寺名義ってやっぱり?・・・・
 

カランコロン

 投稿者:回鍋肉  投稿日:2005年 7月16日(土)11時11分15秒
  俺の祖父の一周忌の法事の時の話。

親父の実家(祖父の家)は新潟の田舎で、俺の両親は車でその家に行った。
無事、法事も終わって両親と叔母夫婦は二組揃って二台の車で
その家から同時に出発したそうだ。

二台の車はしばらく一緒に走っていたが、やがてY字路で別れて
田園地帯の中の別々な道を走りはじめた。
すると両親の車(カローラ)の後部座席からカランコロンと空き缶を
転がす様な音がしたので車を停めて後部座席を確認したが
空き缶どころか何も異常が無かった。

ふと両親が田園地帯の遥か向こうに見える道を見てみると
そこにはやはり、車を停めて後部座席を確認している叔母夫婦の姿
があったそうだ。
 

ねこな話

 投稿者:メルトダウン  投稿日:2005年 7月16日(土)10時40分48秒
  数年前のこと
夜道で猫を轢いた
前後に車がいなかったので、停めて後ろを振り返ったら
センターラインのあたりで踊っているのが見えた
怖くなってそのまま逃げ帰った

家についてエンジンを止めると
マフラーのセンターパイプのあたりから
何やら煙っぽいものがあがっているのが見えた
近くによっていくと焼肉のにおいがした
ああ・・・と思った

その晩夢を見た
夢の中で俺は自分の車を運転している
するとシフトのあたりでガリガリ音がしだし
それがだんだん大きくなる
なんだろう?と見ていると
シフトブーツを破って血だらけの猫が這い出してくる

翌週車を売った
 

そういやさ

 投稿者:ルービックなキューブ  投稿日:2005年 7月16日(土)09時52分17秒
  ある高速のトンネルを300キロオーバーで走ってたら人を刎ねた事があったよ。
ハッキリと着物を着たばあさんだって分かった。目があったんだし、間違いない。
刎ねたと思ったとき、凄い音、振動がした。
フルブレーキかけつつも暴れる車体を押さえつつ150mぐらい過ぎたところで停止。
冷静になって前を見るとフロントガラスも割れてないし、ボンネットも破損してない。
あれぇ?と思い、降りてフロントを見ると無数に潰れた蚊とかの虫だらけ。
???と思いつつ、刎ねた地点へ歩いていった。
血溜まりも肉体もなにもなし。幻か?と思いつつ車の方を振り向くとばあさんが立ってた。
ビビりながらも「だ、大丈夫だったんですか!?」と聞いた。
「あんたみたいなの初めてだよ」とばあさんは言い残すと消えた。
思い返すと300キロオーバーで走ってた時、遙か前方に棒みたいなのが見えたと思ったら
もう「あっ」だったし、そのおばあさんがいたずら好きの霊とするなら、120キロ程度で迫って来る
ドライバー相手に脅かすとかそう言うのが趣味だったんだろう。
俺の場合、あいにく猛スピードだったんで驚かす事が出来なかった。と思ったらしい。
つーか、死ぬほど驚いたんだが。
 

キトリさん

 投稿者:Funky☆Nakamura  投稿日:2005年 5月29日(日)23時10分59秒
  ありがとうございます!

私自身は決して“宗教家”ではないのですが、なぜだか昔から坊さんの友人が多いのです(笑)。
よって飲んだりしますと説法と呼ばれる法話を聞かされます。
以前聞かされた話にこんなのがありました。

ご先祖様に守られていない人などこの世にはいない。
しかしその殆どがそれに気付かず一生を終えてしまう。
そして“あの世”へゆき、初めて真実を目の当たりにする。
<<自分は守られているんだ>>と気付いた時点でその人物はある意味“開眼”しているわけで、
気付かず逝く者より数段魂のステージが上まっている。
そして気付いている!ということ自体が、なによりの供養である・・・。

なんだか一昔前に流行ったロールプレイングのハナシみたいですが、彼は真剣に語っておりました。

実は楽天のHPは閉鎖しようと思っているのです。
作った当初はページの構成(HTML入力)をある程度自由に出来たのですが、昨年の夏くらいから
極端に制限が掛かるようになりまして。
通り一遍のページでは納得いかない私としましては、なんとかその全てをジオシティーズに移動して
ページの改変を予定しているのですが・・・。
「更新しろ!」「なんか書け!」等のお声を多数お寄せ頂いているにもかかわらず、ご期待に沿うことがままならない状態です。

新たに立ち上げた暁には、必ずここでもご報告致しますので気長にお待ち下さい。
 

レスをありがとうございます。

 投稿者:キトリ  投稿日:2005年 5月29日(日)13時30分0秒
  Nakamuraさん、こんにちは。
早速のレスをありがとうございます。

お地蔵様の体験は、いままでずっと不思議な錯覚だったなぁとしか思っていなかっので、Nakamuraさんのコメントを拝見して、日ごろご先祖様を敬っているとは言いがたい生活を振り返り、なんというか肩身が狭い思いです(--;)。そうまるで…仕事上の接点がまったくないので今まで大して注意を払ってこなかった同僚の某氏が、実は影でずっと私のフォローをしてくれていた恩人だったことを知り、ああ~そうとは知らずに数々の失礼を働いてしまっていた…と赤面するときの、なんとも情けない心持ち…。

私はあわや交通事故というときに、間一髪で助かった~ということが何度かあるので、ずっと偶然や幸運のせいだと思っていたそれらの出来事も、もしかしたら守られていたのかしらん?と思いました。

ところで私は、こちらのページは勿論のこと、ホームページの更新も、楽しみにしているのですよ。特に八奇奇魔魔怪怪シリーズと日記(去年の8月5日で止まっているのが残念です)がお気に入りです。みなさんの車にまつわる怖~い体験とNakamuraさんのアヤシイ体験がUPされるのを、首を長くしてお待ちしています!
 

みなさん

 投稿者:Funky☆Nakamura  投稿日:2005年 5月26日(木)23時15分14秒
  はじめまして。
管理人のFunky Nakamuraと申します。
いやはやみなさんいろいろ経験されていますね!

中でもキトリさん。
お地蔵様を・・・ですか。
それは大変貴重な体験・・・であると思います。

私は以前埼仕事の都合で、埼玉の田舎町と都内とを頻繁に行き来しておりました。
その道すがらには所々に古い石仏があり、そこを通るたびに心の中で(ここを通る誰もが幸せでありますように)などと
すっかり“いい人”的な願掛けをしておりました。
そうこうするうちに、当時テレビなどでも有名になりつつあった霊能力者に会う機会に恵まれました。
そしてその人の目の前に座った途端、イキナリこう言われたのです。

「あらあら!あなたは不思議な人ですね。様々な神仏のご加護を一身に受けていて、その誰もが
あなたに感謝の心を寄せていますよ。」
決して“何か”の見返りが欲しくて掛けた願ではなかったのですが、結果として気に入られてしまったようです。

ご先祖様というのは、時には神仏の形を借りて現れる事もあると聞きます。
きっとあなたはご先祖様方の強いご加護を受けているのですね。
 

不思議な体験をご紹介。

 投稿者:キトリ  投稿日:2005年 5月25日(水)23時33分17秒
  はじめまして。
車にまつわる皆さんの不気味な体験談を拝見していて、私も自分の体験をお話してみようという気になりました。私の車にまつわる体験は、どれも怖いというよりは、不思議な、と表現した方が相応しいものばかりです。その中から、いまだに「あれは何だったのだろう」と首を傾げる体験をご紹介します。

太平洋に面した九州M県N市の北東に、N浦海岸という岬があります。そのN浦海岸の付け根に、S江という、キャンプ場と海水浴場を併設した海浜公園があります。今から10年ほど前、確か初夏のことだったと記憶していますが、友人に誘われて、そのS江で行われた一泊二日のキャンプに参加した帰りのことです。キャンプにはアルコールがつきもの…ということで、お酒を飲む習慣のない私が車を出していました。

S江から市内への道は、海から直接そびえ出でた島肌に張り付いてた一本道で、蛇行する道を通る他はありません。つまり、右手には山壁が迫り、左手には路肩の殆どない切り立った崖がある様子を想像して下さい。崖側には申し訳程度に、切れ切れのガードレールやワイヤレールが立っています。アスファルト舗装の道路には、中央線こそあるものの、上下線とも広いところで車一台分の車幅しかありません。延々と続く蛇行に、先の見えない急カーブの連続。それでも海側の視界が開けたところには、遠く水平線が弧を描く絶景が見られます。普段から交通量が少ない道のせいか、スピードを出す車が多く、私も制限速度20Km(もっと低かったかも?)のところを、50~60Km出して走行していました。

ハンドルを握りながら私は、「この調子だと事故るかもしれないな」と頭の片隅でヒヤヒヤしながらも、格好のドライブ日和と窓から吹き込む心地よい潮風のせいか、スピードを落とそうという気にはなれませんでした。同乗した友人3人もおしゃべりに夢中で、車の速度を気にする様子もありません。それに見通しの悪い道ながら、今までにここで事故が起きたという話を、私は聞いたことがありませんでした。道は緩やかな登り勾配が続き、右足が緩むと惰性でスピードが落ちていきます。「ヤバイかも」「いや、大丈夫」という考えが、人事のようにチラチラと頭を掠めていました。後続車も対向車もなし。急カーブに差し掛かるたびに、対向車があったらマズイな、とヒヤっとしながら、私はなぜか意地になったような気持ちで、左手に飛び去っていく景色を尻目に、スピードを落とすまいと、アクセルを踏み続けました。

そして何度目かの急カーブを過ぎて、次の急カーブへ向かう間でのこと。それまでもずっと、左手に流れていくガードレールとワイヤレールが、景色の一部として見るともなしに眼に入っていたのですが、その場所を通り過ぎる一瞬、ガードレールとポールの間に、少し隙間があって、そこに、赤い前掛けをしたお地蔵さんが立っているのが、視界を過ぎったです。

その瞬間私は、反射的にブレーキを踏んで、時速を20Km以下まで落としました。あまり衝撃を感じず速やかに減速できたのは、もともと乗客や荷物の重量で車が重くなっていたこと、坂道であったこと、私の車が1300のマーチで馬力が無かったこと、道が比較的緩いカーブだったことなど、好条件が重なったのだと思います。そして同乗者たちは、突然の減速に何かコメントするよりも先に、もっと別のことに驚いて口をあけました。

減速した私の車がほぼ徐行といったスピードでいよいよ目の前の急カーブに差し掛かろうかとしたそのときです。まさにそのカーブから、猛スピードの赤い対向車が、中央線を崖側に半分以上はみ出して来たのです。私は対向車が見えた瞬間に、かなり冷静にハンドルを左に切り、カーブに入る直前に、その対向車の進路を避けるようなかたちで、車を安全な位置で停止することができました。そして対向車はスピードを落とさないまま、私たちを避けるようなかたちで山壁側に鼻先を寄せ、その反動で崖側にぶれして、大きなS字を描くようにしながら、爆音を立てて私たちの後方へ(つまりS江の方向へ)走り去っていきました。

しばらく呆然とその対向車を見送っていた私たちでしたが、ハッと我に返り、「今なにが起きたの!?」やら「あの車あぶない~!」やら騒然となることなること。そしてみな一様に、「キトリちゃんが急に減速したからアレ~?と思ったら、もっとびっくりした!」と言います。そこで道々、私が減速の理由を話すと、みな更にびっくり!というのも…。

目の端に地蔵さんを認めた瞬間、私の脳裏には、「こんな車しか通らない山道にお地蔵さん→ここで事故があったんだ→しかも地蔵が立つくらいだから大事故→そうでなかったら事故多発区域→まさかあのカーブで対向車に出会ったりして」という連想が働き、それまでチラチラと思っていた「ヤバイかも」という思いが一気に膨らんで、思わずブレーキを踏んでしまったんだよ~…と。友人たちはみな一様に、「私たち話に夢中で全然外見てなかったからお地蔵さんには気づかなかったね。キトリちゃんが気づいたおかげでみんな命拾いしたね」と私に感謝することしきり。

ところがこれには後日談がありまして。
私はその後、友人や家族と、件のお地蔵さんを確認するために、何度かS江に足を運んだのですが、とうとうお地蔵さんを見つけることができなかったんどえす。そして仕事でよくS江に行くという同僚何人かに、この話をしたところ、「あの道に地蔵なんてあったか?」と誰も知らないというのです。またS江へに行く途中には、幽霊が出ると噂の他の場所があったために、「キトリはS江の道で幽霊じゃなくて地蔵をみた」と変わり者扱い(?)をされる始末。

私はいったい何を見たのでしょうか。強いて言えば、ガードレールやワイヤレールのポール部分の頭部がオレンジの反射板だったので、そのポール一本が、たまたま地蔵様の姿に見えたという、一瞬が成せる目の錯覚だったのでしょうか。あれから10年経っても、思い返すたびに、不思議な出来事です。
 

はじめまして

 投稿者:  投稿日:2005年 4月24日(日)12時54分35秒
  バイクの話で申し訳ないんですが。
一昨年の夏,北海道にツーリングに行ったんです。
あさってはいよいよ東京に帰るっていう日のことです。ちょっと足を延ばしすぎてしまったんですね。
夕方頃に着いた街で一泊すればよかったのに,「もうちょっと先まで行ってやろう」
なんて欲をかいたのが間違いだった。行けども行けども,次の街なんて見えてこないんです。
街どころか,人家すらいっこうに見当たらない。日もどんどん暮れてくる。
「そのうちに,泊まるところぐらい見つかるだろう」なんて考えたのが,いけなかった。北海道の広さを,甘く見ていました。
星明りだけの,ほとんど真っ暗闇の中を,ずーっと一人で走っていました。

そのうち、前方に大きな建物が見えてきました。最初は,学校だと思ったんです。
よく考えれば,こんなド田舎に,そんなに大きな学校があるわけないんですけどね。
(今夜はここの軒先で野宿させてもらおう)と思って,敷地の中に入っていきました。
敷地に入ってみると,どうやら学校ではなさそうです。(どこかの会社の研究所かな?)とも思いました。
鉄筋コンクリートの,比較的大きな,無愛想な建物なんです。
灯りも何にもついていなくて,建物のシルエットだけが,星空をバックにして黒く浮かび上がっている。
それにしても,人間社会の生活に関わっているような匂いが,全く感じられない建物なんですよね。
ところが近づいてみると,中から「ザワザワ,ガヤガヤ」と,大勢の人がいるようなざわめきが聞こえてくる。
(ここはどこかの会社の社宅かもしれいな。事情を話せば,泊めてもらえるかも)
なんて呑気なことを考えて,ノコノコ近づいて行きました。
でもね,そこでふと足が止まったんですよ。「おかしいぞ」と思って。
だって変ですよね。建物には,灯り一つついていないんですよ。
「非常口」の緑色のランプが見えるだけで,窓は全部真っ暗なんです。
時計を見たら,夜中の一時を過ぎている。そんな時間に,大勢の人間が起きてることなんて,普通はあんまりないですよね。
それなのに,相変わらず中からは「ザワザワ,ガヤガヤ」聞こえてくる。
最初は「宴会でもやってるのかな」なんて思ったんだけど,どうもそんな楽しそうな雰囲気じゃない。
大勢の人間が,めいめい好き勝手なことをつぶやいている。
ひょっとしたら,みんなして念仏でも唱えているんじゃなかろうか……。そんな感じなんです。

……気配って,確かに感じるんですね。
私のすぐ目の前,1メートルばかりのところに,建物の出入り口があります。
粗末な鉄製のドアで,上に「非常口」の緑色のランプがある。
その灯りだけが,辺りをボーっと照らしている。
そのドアの向こうに誰かがいるような気配が,はっきりと感じられるんです。
(いる。絶対にいる。間違いなくこのドアのすぐ向こうに,誰かが立っている……)
くり返しますけど,私とドアの距離が,ほんの1メートルですよ。
そのドアのすぐ向こうに,へばりつくようにして誰かが立っている。
見たわけじゃないけれど,確かに感じるんです。
そして建物の中からは,相変わらず「ザワザワ,ガヤガヤ……」
その頃には,大体状況が把握できるようになりました。
人がいるのは,ドアのところだけじゃない。
真っ暗な窓という窓の向こうに,大勢の人がいて,みんなで私を見つめているようなんです。
ブワー! って,一瞬にして全身の毛が逆立ちました。
バイクのところまで,すっ飛んで帰りましたよ。
ブルブル震える手でキーを差し込もうとしたんだけれどなかなか入らない。
やっとのことでエンジンがかかったら,後はもう一目散。絶対にミラーを見ないようにして走り続けました。

どれほど走ったのか記憶がないけど,ようやく前方に赤いランプが見えてきた。派出所でした。
お巡りさんは,いました。考えてみれば,
ここ七,八時間の間に,ようやく出会えた本物の人間です。
私はよっぽど蒼白な顔をしていたらしくてお巡りさんは,最初私が犯罪にでも巻き込まれたのかと思ったようです。
ゆっくり事情を聞いてくれました。しかし私の話を聞いた後,彼は同僚と額を突き合わせて,
何やらボソボソと話してるんです。「ウソだろ?」「マジかよー!」なんて小声で言ってるのが,聞こえてくる。
目の前でそんなふうに言われたら,誰だって気になりますよね。
私は,「どういうことなんですか? 教えてください!」って聞きました。
するとお巡りさんは,私の顔をまじまじと見つめて,こう言ったんです。

「君ね,この街道沿いにある大きな建物っていったら,一つしかないんだけど,それって火葬場なんだよ……」
 

昔の話

 投稿者:アトム  投稿日:2005年 4月18日(月)00時45分14秒
  もう20年近くは前の話ですが
山口県の椿峠でのことです

椿峠を防府側に下りたところの富海というところで
国道横の空き地に車を止めて
仮眠を取っていました

どのくらいかした頃
高所から落ちるような感覚で
金縛りになると 同時に
車の周りを人が歩く気配がします
でも 目を開けることも出来ませんでした

しばらくして 目を開けることが出来ると
こんどは その人の気配がふって急に無くなり
車を静かに揺すってくるではないですか

どうにか体を起こすことが出来るようになり車の周りを見ると
街灯に照らされた車の周りには人がいません
と 同時に車の揺れも止まりました
寒気がぞっときて そこにいることが急に恐ろしくなり
急いで車を動かしました
 

美棒さん・・・

 投稿者:Funky★Nakamura  投稿日:2005年 2月20日(日)20時54分49秒
  それってめちゃ恐いやないですかーっ!!
・・・(;´Д`)ウウッ…
 

呼ばれたみたい♪

 投稿者:美棒メール  投稿日:2005年 2月18日(金)19時14分31秒
  >ワーゲンの人さん

実は私、零感なんですよ!見ない人なんです。
一度だけ?はっきり見た事がありまして、その後の話を聞かなければ未だに生きてる
人間としか認知して無い訳でして・・・・・
________

新潟に銀山湖と言うダム湖がありまして、そこへ行くのにはシルバーラインと
呼ばれている全長12キロオーバーの長~~~~~いトンネルを通る訳です。
時期は秋だったと記憶してます。
「キノコ汁を食べに行こう♪」と、その当時の彼とドライブ♪

このトンネルは基本的に人が歩く所ではありませんし(なんせ12キロだし)
単車もあまり行き会った事が無いジメジメしたトンネルです。

そこで工事関係者と思われる男の人が歩いて居るのを見ました。
工務店の人が着ているようなシャツ(ネームが胸に入っているような)で
年齢は30代位の人でした。

左ハンドルの助手席から見たので、すれ違いに一瞬確認しましたが
工事区間が近くに在るので歩いているのだと思いました。
ところが来た道にも、暫く走った先にもそれらしい工事箇所が無いのです。

「ねぇ?さっき工事の人歩いてたよね?」
「ん?居たね・・・」
「でも、どこも工事して無いね?」
「そーだね?」
会話以上終了!!(笑
普通に見えましたので、それ以上の会話は無く、すっかりその事は忘れていました。

3ヶ月位あとの事、彼から電話で「お前が見たトンネルの男ってお化けらしいよ?」と
友人からスポット巡りのお誘いがあり、場所を確認すると奥只見トンネルに
「男が出る」との噂で持ちきりだとか・・・・・・・・

ググってみると「バスの運転手と乗客が全員で工事関係者を見た」
との記述も発見しました!!

あれは「あっちの方」だったのか・・・・・(爆

怖くなくてすみません・・・・車関係では、こんな感じでしょうか?(笑
良かったらHPに多少カキコしてますので、いらして下さい。


http://hw001.gate01.com/cafe-ben/

 

美棒さん

 投稿者:ワーゲンのひと  投稿日:2005年 2月17日(木)21時56分20秒
  ありがとうございます。
もし可能でしたら、あなたの体験談も聞かせてください。ワクワク
 

すっすごいっ!!

 投稿者:美棒メール  投稿日:2005年 2月15日(火)15時09分51秒
  良質な怪談を堪能させて頂きました!!
どんな曰くが在ったのか想像力を掻き立てられます♪
ご馳走様でした♪>ワーゲンの人
 

思い出

 投稿者:ワーゲンのひと  投稿日:2005年 2月13日(日)16時21分1秒
  子供の頃、近所の家が庭先を車関係の店に貸していた。
何の店なのか知らんが、珍しい外車、しかも廃車にした車ばかりゴロゴロと庭に置いていた。
それらの車は施錠されておらず、その家が留守がちなのを良い事に、俺達は
カーチェイスごっこをはじめとした各種の遊びに夢中になった。
ある日、窓という窓を内側から段ボールで目隠しをしたフォルクスワーゲンの ワンボックス車が
その庭に運び込まれた。
ご丁寧に、全てのドアが施錠までされている。
施錠だけでなく目隠しまでされたとあっては、これはもう・・・。
という次第で運転席、助手席、後部キャビンと全てのドアを試したが当然、開くわけがない。

屋根がキャンバストップになっている事に気付いた俺は誰よりも早くワーゲンを征服すべく抜け駆けを決意し、
翌日の学校終了後たった一人でワーゲンの屋根によじのぼり、布製の屋根のあちこちを
めくってみたり、
引っ張ろうとしてみたり、訳もなく叩いてみたりした。
ふと気付くとキャンバストップの前縁部が少し開いている。
子供の手がようやく入る程度の幅だ。
全身を入れるのは無理だが、せめて手だけでも。
指から掌、手首、肘という具合に車内に手を差し入れていく。

何かが指先に触れた。椅子か?

いきなり手首をつかまれ、出し抜けに引き込まれた。
肩がキャンバストップのわずかな開口部に叩きつけられるほどの勢いと力で、俺の手を引っ張る奴が中に居る。
目の前、開口部から見える、目隠しのせいで薄暗い車内の光景。

数多くの笑顔。
どこの国の奴か知らんが、日本人ではない子供達の、いくつもの笑顔。
無言で俺を見上げ、笑っている。
泣き虫の俺が、涙も流せず、声さえ立てられない。

友達の姿が見えた。
と同時に俺は自由になった。
その後、誰が屋根に登っても、キャンバストップの隙間や開口部など見つけられなかった。

数日後、ワーゲンは運び去られた。
 

amさん

 投稿者:Funky★Nakamuraメール  投稿日:2005年 1月14日(金)21時26分56秒
  いらっしゃいませ!
ってか、なんだかヤバくないですかこの話!?
世の中にはいろんなことがあるもんですね。

是非是非また書き込んでくださいね!
お待ちしております。
 

あそこは駄目なんです

 投稿者:am  投稿日:2005年 1月11日(火)07時08分22秒
   初めてこのサイトへ訪れさせてもらいましたamと申します。
 拙い話しか持ち合わせていませんがよろしくお願いします。

 これはCという私よりも恐怖体験談サイト、その手の本を良く見ている人物が、
「これは有名な話だ」
と前置きして語ってくれた話です。


 某所の駐車場では車1台入るほどの特定された場所を従業員が注意、別の場所へ誘導などして駐車させないようにしている。
 とある曇り空の昼時。駐車場が問題の場所以外満杯で従業員はいつものように。
「あそこは駄目なんです」
と客に申し訳なく説明する。 
 しかし、駐車場出入り口から見える場所に車1台入る空きがある。
 客は空いている位置を指差し、ごり押し駐車させろと押し問答。
 従業員もついには押しに負けて諦めたように引き下がる。
 ミラーを見ながらバックさせて車を駐車させようとしたとき。唐突に進行方向に人が立っているのがミラーに映る。
 ぞろりと並ぶ車が遮蔽物となってそこから唐突に人が出てきたなと慌ててブレーキを踏む。
 駐車するためにバックするスピードはたかがしれたもの。早く気づいて車を止めれば人身事故にはなりえまい・・と思いきや車の後部に人がめり込んでいる。
 唐突に現れた人物が視点を変えたほんの1秒か2秒の間に瞬間移動でもしたのか車へ近づいて自らめり込ませたのだ。
 その時は混乱してそこまで考えが及ばなかったが、後々に落ち着いてから思い出すと、人型の立体映像が車の後部をすり抜けたようだった。
 何?何?何?状況がうまく飲み込めず混乱しながらも振り向くと誰もいない。しかし、ミラーに視点を戻すと、まだ車にめり込むような形で人が居る。
 再度、振り向いて無人であることを確認してからおそるおそるミラーへ視点を戻した。
 めり込んだ何者かはあくびするように口を大きく開ける。
 限界に達した客は駐車場で事故を起こさないように気をつけながら出来るだけ早く飛ばして駐車場出入り口へ。
 こんな理由があっての制止を聞かずに駐車させろと剣幕立ててしまった経緯もあって。気まずく従業員とすれ違い、駐車場を出ていとき、従業員はやっぱりという顔で見送っていた。
 その後、お化けか幽霊かわからないが得体の何かをめり込ませた車は何となく気味が悪いとの理由で売り払った。

 
 さて、この話を聞いたとき、語ってくれたCに、
「やけに細部が細かい話だよな。まるでお前が見てきたかのようじゃないか、俺を喜ばせようと細かいとこ作ってるんじゃないの?」
と笑っていると。
「いや違う。今語ったことは俺が見たことをありのままに話した」
 このCの返答に対して、作り話かネットで読んだ話からの拝借だろと疑いを抱き、皮肉交じりで。
「じゃあこの話が有名なのはCがどっかのサイトにでも投稿するなりして広めたからか?」
などと問いかけると。
「周りに聞いたら、『お前しらないの?』『あそこはヤバイと有名なんだぞ』と帰ってきた。よっぽど有名らしい」
とのこと。

 
 

あけましておめでとうございます!

 投稿者:Funky★Nakamura  投稿日:2005年 1月 1日(土)00時06分20秒
  今年も変わらずご愛顧のほど、よろしくお願い申しあげます!

2005年元旦
 

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