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(無題)

 投稿者:飴色  投稿日:2010年11月21日(日)23時38分10秒
返信・引用
  久しぶりの来客者様だ・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

とても・・・重く深いものを感じますね・・・。

大多数の人達にとって大人になるってそういうことだと思うんです・・・。
夢を叶えられた人達とは違ってたくさんの悔しさ悲しさを飲み込んだんだと思います。
私はそう考えられるのが普通なんじゃないかと思います。
夢を叶えた人達にだってもちろん飲み込んで来た苦痛やらなんやらはあるかも知れませんが
そんなこと叶えられなかった人達にとっちゃ想像出来ないものなんですよね。
でもそれで良いと思うんです。そうじゃないと嫉妬心なんて生まれてませんから。それが人間だってことなんですから。

ただまぁ・・・
誰もがダイヤになれるかなれないかの答えは分かりませんが
自分がダイヤになれるかなれないかの答えなら、迷わず私ならなれると答えますね。
立ち止まるか立ち止まらないかは個人の判断ですから・・・。
立ち止まってもまた走れますしね(`・ω・´)


とまぁ、色々感じたことを書いてみましたけれども、
非常に素直で良いなぁと思いました。
回りくどい言い方してない所とかは見習わないといけないなと思いました(´∀`)

投稿感謝です!
 
 

???

 投稿者:kuso  投稿日:2010年11月21日(日)10時35分42秒
返信・引用
  苦しいと言いたい
でもそんなに実際くるしくはない
苦しみに酔えることもない
ただ怠けているのかもしれない

もっと苦しかったらいいのだろうか
そうしたら僕は酔うのだろうか
くそ
意味がわからない

別にぼくは地獄をのぞんではない
実際半身不随とか失明とか
そんなのいやだ
だけどどこかで
苦しみを望んでいる
そうすれば世界を嘆いて苦しみに酔えて
悲劇のヒーローになって・・・

そんな僕に悲劇はこない
実際きたら大変だから

芸術に昇華できるほどの苦しみなどない
音楽も美術も強い関心もない
だからなんいもならない

苦しくないなら芸術に昇華する必要もないんじゃん

正直がちで苦しいひとって
どこかで昇華できるからそれによって
自分を魂を感じ取れるから、
はっきりいってうらやましい
ものすごくうらやましい
苦しみたい、猛烈にっておもう

だけど実際足切断とか
植物状態とかなったら
僕は絶対に嫌だ
芸術とか何とかいって
実際そんなめにあったらどうしようもない

僕はいま苦しいですか?
わかんない
だから別に苦しくはないんじゃない
いや、
微妙に苦しい
そう
微妙
だからこそなにもかも微妙

なにしよう
怖いから
事故とかいらない

芸術家ってずるいよな
ほんとに
ずるい
の子ずるい
でも苦しんだのかな
わかんない
わかんない

じゃあ翔平くん
芸術ができるように
困難あたえましょうか
目をつぶしましょうか
足なくしましょうか?

ねえ?

くそ
僕がこうしていろいろ考えることだって
若いだれもが
だれもってこともないけど
要するに
何かをさがしてる
みたいな
どこにでもあるような
ラブソングのように
どこにもある悩みでしょう

もし僕の苦悩がそんなありきたりでなく
ぼくだけが感じ得るものであったなら
それによって
芸術に昇華できたでしょう
できないかもだけど

だから僕の苦悩も実際それほどでもなく
割とどこにもあるものだから
それにその苦しみの大きさもそれほどでないから
なんにもならない
自分ってものをかんじられない。まったく
じゃあ幸せでいいってか?

じゃあ苦しみがほしいかってゆうと
ちょっとおもう
正直あこがれてしまう
だからと言って僕にそんな困難あたえないで
お願い
お願い
くそ
くそ

才能がひかる
ダイヤのように
そんな人たち
みんな苦しんだひとたち
でもさ、才能あったんだよ実際
ぼく?
ないもん
誰にでもなにかの才能があるって
そんなのうそだよ
みんなちがってみんないい?

死ねよ
ウソだろそんなの
パンピーのなにがいいんだよ
特別でいたいでしょ

誰もがダイヤになれますか?
なれません
 

(無題)

 投稿者:飴色  投稿日:2010年 9月26日(日)12時16分4秒
返信・引用
  「待宵草の黄色い花」



今日も太陽西へ沈んだ 愚かな歌姫歌いだす
真っ黒の空に響く歌声 吸い込まれるように消えてった

それでも良い 歌っていれば 叫んでいれば 嘆いていれば
あの人を忘れられそうな気がして
それでもまだ どこかでまだ 私の歌を 聞いているのかな

毎日同じことの繰り返し 私の歌は誰のため?
ねぇ、あなたはこの歌を この声を 聞いてくれてるの?
もしも届いていないとしたら 不安になってまた歌う

今日も誰かが歌ってる 歌声か泣き声か
真っ黒の空に響く歌声 溶けていくように消えてった

待宵草の黄色い花が咲いた この道を私は歩いていく
朝を迎えたらきっと私も あなたのことを忘れられるのかな
他の花が咲き乱れる頃 私もどこかへ消えていくのかな

それでも良い 歌っていれば 叫んでいれば 泣いていれば
忘れられないあなたに届きはしない
それでもまだ どこかでまだ 私の歌を そんな気がして

今日もあなたを想って 私は一人で歌うの
ねぇ、あなたはこの歌を この声を 届いてなくても良い
届いてないのならいつか 私の声が枯れた頃にでも
待宵草の黄色い花が枯れるように 私もあなたを忘れるの




何でまた今更になってこんな詞を・・・

わー、本当にお久しぶりですー(・∀・)
またsakiさんの詞を見れるとは・・・っ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
 

(無題)

 投稿者:saki  投稿日:2010年 9月20日(月)13時16分57秒
返信・引用
  「そう、ほら、あれだよ。」

君とは一生離れない なんて嘘
本当は離れないんじゃない
離れられない そうでしょう?
愛情表現苦手な君と どんな僕?
苦手なのは君じゃない
誰だっけ?

僕が向かう場所 それは
あっちこっちそっちどっち?
「愛して」「愛したい」
さぁ、本音はどっち?

殴られた頬が痛い なんて嘘
僕よりもっと痛いのは
泣きそうな君の心 そうでしょう?
君から逃げ出したい そんな僕
逃げ出したいのは誰だっけ?
あぁ、君か

君が逃げ込む場所 それは
あそこここそこどこ?
「逃がさない」「行かないで」
言ったのはどっち?

行きたくない君も 行かせたくない僕も
どっちも馬鹿だよ

僕らが向かう所 それは
昨日明日過去未来?
「何だっけ」「何だろう」
何という想い何だっけ?
あぁ、そうか。

そう、ほら、あれだよ。
雁字搦めの、恋ってヤツだ。


久々の投稿っ うふふ、長い((
マイナス思考なのかプラス思考なのか・・・(´・ω・`)
 

(無題)

 投稿者:飴色  投稿日:2010年 8月22日(日)23時44分14秒
返信・引用
  「いらない」


途切れ途切れの記憶の中の ほんの一瞬の些細な出来事
ついこの前まで忘れてたよ いつかまた忘れちゃうかな
それはとっても大事な物で それはとっても不必要な物

溶けろ歪め消えろ無くなれ そんなの物必要無いいらない
時が刻む風は流れ花は枯れ 手放した物すら忘れてしまう
なのに僕らいつもこうして 後ろ振り返って落し物探した

いつからかきっと気付いてた いらない物ほど大切な物なんだ
だから僕は忘れたい過去と共に 今を生きているんだろうなんて
馬鹿げてるそんなに賢く無いよ ただ自分の考えを証明したくないだけ
ただ自分の考えを正当化させたくないだけ

馬鹿げてる





題名からしてもっとどろどろした詞でも良かっただろうに・・・

なんでこんなところでこれ使っちゃったかね(´・ω・`)

まぁ、有限のものほど大事にしすぎて腐っちゃうんだけどね(´Д`)
 

(無題)

 投稿者:飴色  投稿日:2010年 8月19日(木)12時19分14秒
返信・引用
  「ひねくれ者」


やっぱり俺には似合わない
優しい歌 綺麗な歌 静かな歌
喉が詰まる声が枯れる 鏡は全部割った

全てを嫌って 全てを憎んで
両手に残ったものは皆さんお察しの通り
なんでこんな風に なんでこんな感じに
悔やめど悔やめど 抜け出せない棘地獄

嘆き声が木霊する そんなの聞きたくない 耳を塞ぐ
自分が嫌った分だけ 目の前には嫌いな物 目を瞑る
何も見えない何も聞こえない そんな世界で俺は光を探した

長い悪夢から覚めてもこの世は残酷
どっちもどっちのなんとも言えないこの風景
何がなんだか何なんだかどこで間違ったかこの人生
せめて微かな願い届くのならば唯一愛せた君といたい

嘆き声が木霊する そんな世界に俺は居る 信じられない
自分が嫌った分だけ 手を伸ばしてくれるのは あんた相当物好きだね
何も言えない何も出来ない それほどにその存在は眩しかった

やっぱり俺には似合わない
優しい歌 綺麗な歌 静かな歌
だからこうしていっつも ひねくれた歌歌います




作曲また復活させようかと思い立ち、真剣に悩んだ挙句、資金がにぃ。
金が足りないんじゃどうしようもねぇなぁ、こりゃ。
バイト始めざるを得ない状況。
誰かー、一緒にバイト始めようぜー(´・ω・`)
 

(無題)

 投稿者:飴色  投稿日:2010年 7月31日(土)02時20分16秒
返信・引用
  「表の裏の裏の無い歌」



真っ赤っかに染まった空に 打ち上げられた花
そんなつもりは無かった 咲いたばかりなのに 枯れて見えちゃった

こんな日々からは いつか救われると 被害妄想の毎日
心のどこかでは分かってる 贅沢な嘆きだと

君に言われた通りに 導かれたこの道は
どうしてこんなに 枯れた花が咲いてるの?
どうして誰もこれに 気付いていないの?

人よ、人は常に罪深き生き物である
誰かの助け無しには人は生きては行けぬ
故に誰かに気付かぬうちに迷惑をかけるだろう
それに気付こうが気付くまいが忘れるな
人は常に罪深き生き物であることを

いつかの詩人さん 今日は詩を書くのを止めて
手にした筆で絵を書いた 思い描いた絵を紙に
神に願った夢世界 信じられないこの世界

君に言われた通りに 導かれたこの道は
どうしてこんなに 枯れた花が咲いてるの?
どうしてこの道へ 君は僕を導いたの?
君はそんなにも綺麗な花が咲く 桜並木を歩いているのに





ネガティブになるのは仕様となっております。

大変申し訳ありません。

ただまぁ、書いた時間を考慮していただければ幸いかなと思います。

(`ω´)グフフ
 

(無題)

 投稿者:飴色  投稿日:2010年 7月27日(火)22時40分7秒
返信・引用
  「あたりかはずれか」


言葉を覚えたロボットが 始めて言う言葉は何だろう
コンニチハ?ハジメマシテ?アリガトウ?
ありふれていてつまらないから こう言わせよう
ナンデ?ドウシテ?

いつもいつも悩んで いつもいつも一人で
君は一体何をしているの?
説明するのは面倒だ 全部端折って答えよう
なんで?どうして?なんでなの?

夜空で輝く星の数 1分間に生まれた人と死んだ人の数
ねぇ、君が泣いてるのは 嬉しいから?悲しいから?
生きるためだからとか そんなんじゃなくて僕は悲しいから

気付いたら壁に刻まれた線が とても悲痛なものに見えちゃった
忘れてたんだけど君を生んだ人は 今の母親とは別の母親だよ
もしかしたら父親も違うかも でも僕にとってはどうでも良いこと

残酷な歌が僕らに息を吸えと言う それに応えて僕らは悲鳴を上げる
選ばれてしまった 生まれてしまった 泣いてしまった
それはあまりに贅沢で それはあまりに難解な 永遠の問い

ナンデ?ドウシテ?




何か適当に書いてたら詞になってた。

良く読むと中々ネガティブw

いやぁ、昔の俺を思い出すぜ・・・(´・ω・`)
 

(無題)

 投稿者:飴色  投稿日:2010年 7月22日(木)23時31分12秒
返信・引用
  「去るもの追って 来るもの拒んで」


消えていった幾つもの輝き 追うことは出来ずただ手を振った
迫り来るたくさんの黒い影 拒むことは出来ずただ手を握った

あの時手を伸ばしていれば もしかしたら留めていられたかも
あの時この手で払ってたら もしかしたら違う自分になるかも

後悔と期待と葛藤と 渦中の光景はまるで火災現場
降り止まない雨には 乾いた心を濡らしてもらった
そして今までこれから 何が残った?何を残していくの?

青すぎる果実を かじって僕は大人になった
残った種を蒔いて 僕らはきっと明日を待った
去るもの追って 来るもの拒んで そしたら子供のままで いられたかな

長く続いた細い道だから 隣にいるのはたった一人君だけで良い
そんな君と出会えたのも きっと僕はたくさんの涙を流したから

執念と懺悔と葛藤と 今度は何だ大地震でも起きたか
明けない夜だからか 枕を殴って泣いて塗らした時間
そして今までこれから 僕は何も残さないまだそんな歳じゃない

脆く崩れそうな夢から やっと覚めて僕は子供をやめた
割れて飛び散った希望 破片を片付けて僕らは気付いた
去るもの追って 来るもの拒んで だけどいつか終わる 拒めない終わり

僕の隣を涼しい風が通り過ぎていく にわか雨が僕を濡らしていく
僕の過去を僕自身が塗り替えていく 見えない未来を見ようとする





テスト前、ノートにカリカリ字を書いてると、ふっと浮かぶ。

ちょ、今テスト勉中だからww

気付くとPCに電源入ってる。

・・・はぁ。( ´Д`)=3
 

(無題)

 投稿者:飴色  投稿日:2010年 7月 1日(木)00時40分41秒
返信・引用
  「黒い月」



眠れないから 窓を開けて
暗い明るい景色 見渡しながら
夜風に当たる 深夜に輝く黒い月

搾り取られるように 数々の涙は流れ去り
乾いた瞳に差した 盲目者用の目薬
何も見えない 何も知らない 何も分からない
嘆いた分だけ砕けた理想 空想 幻想

黒い月が僕らを見下ろす 何を願うか木偶の坊
批判だらけの心の奥だけ 見透かしたように笑ってよ
そこからなら何が見えるかな 僕と同じような奴が見えるかな
明けない夜は無い 過去には戻れない 僕はまだ今にいない

手を取り合って 笑顔分かち合って
そしてどうしたこうした 何が見えたかな
詩人気取りか 夜空に溶けたすすり泣き

黒い月が僕らを見下ろす 何を思うか木偶の坊
自虐心の塊抱いてキスして 呆れた顔で笑ってよ
君からなら何が見えるかな 理想と真逆の現実を見るのかな
何も掴めない 何も握れない そんな手なら僕は要らない
明けない夜は無い 過去には戻れない 僕はまだ今にいない 僕はまだ今にいない




何かぐっちゃぐちゃ。
中身が無いようにしか見えない
言いたいこと自分勝手に言いまくってそれでおしまい的な。
う~ん、睡魔に襲われながらだとやっぱむずいね!作詞は!(ぉぃ
 

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